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打席での集中力 

カテゴリ:ホークス

今日はPTAの会議に出かけて、帰宅したのが8時半過ぎ。
あわててTVを見ましたら、9回表2アウト1・3塁で、打席には柴原さん。
えぇ もう9回?!!
スコア見ましたら、大隣くんと小松くん素晴らしい投手戦を繰り広げていたんですね。
マウンドには、加藤大輔くんで、1塁ランナーは代走城所くん。
長打が出れば同点!
盗塁警戒をしてもらえるからストレート中心でしょうし、城所くんが盗塁できれば最高
半端じゃなく盗塁警戒されて、それはちょっと無理でしたが・・・
それよりも、城所くんが牽制死しそうになり、心臓に悪かったです。。
加藤くんがそのまますぐに1塁へ投げればゲームセットでしたが、なぜか加藤くんボール握ってて投げませんでした。
3塁ランナーは松中さんだし警戒したとは思えません。
あの間は一体なんだったんだろう?

粘り勝ちした柴原さんが、センター前ヒットを打ちまして、完封は免れました。
あの打席、すばらしい集中力でした。
弱気なファンな私は、こういう場面でいつもくるんと回って三振ってのが、脳裏に浮かぶんですけど、今日は打つ!絶対にタイムリーだ!!って思い込めました!
柴原さんのファンでよかったと思った瞬間でした。

IMG_00110001.jpg


しかし、3安打の大隣くん負け投手となってしまいました。
内訳が、ホームランと四球がらみのタイムリー・・・
小松投手は無四球でしたから、そこが大きな違いでした。

先週に引き続き全く打てなかった小松投手。
苦手な投手はとことん打てない傾向があるんで、早いトコ苦手は解消して欲しい。

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テーマ : 福岡ソフトバンクホークス ジャンル : スポーツ

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